バカポエム

バカなポエムとバカな自由律俳句とその他色々を発表しています。

夢日記(2011年9月20日)

 知らない家の台所で、誰かに歌を歌わせられている。
 歌詞のない単調なメロディの歌(「未知との遭遇」の例の交信音を三倍くらいの長さに引き延ばした感じ)。
 しかし自分の喉から出ているはずなのに、明らかに自分の声ではない。
 気持ち悪さを感じるが、自分がその歌を歌わないとどこかのデパートのエスカレーターが動かないということを知っているので、やめるわけにもいかない。

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 せめてデパートで歌わせてほしい。