バカポエム

バカなポエムとバカな自由律俳句とその他色々を発表しています。

夢日記(2019年7月6日)

 どこか宴会場のような座敷にいる。長方形の明るい和室。隅の方には物置らしきスペースがある。パーテーションで区切られており、何かに使う機材らしき物が積まれている。
 自分の前に若い女の子が二人いる。顔はわからないが明るく、快活な印象。自分はその二人に好意を持っている。
 隅の物置スペースから何かを探しながら女の子が「???(よくわからなかった)のちんちん……?」と言う。一瞬の間の後、自分と女の子たちがどっと笑う。
 すると自分の後ろからメガネをかけたそっくりな双子の男(宗兄弟のような感じ)のうちの一人が「探る感じね」と女の子に言う。するともう一人の男が「そうそう、下ネタの許容範囲を手探りで見つける感じ」と返す。
 自分が物置スペースから何かを取り出そうとすると、変なかたちをした白い風船がたくさん舞い上がり、座敷の方へぽんぽんと跳ねていく。自分はそれを特に気にしていない。
 そして女の子たちもメガネの男たちも自分も、みなお揃いの白い服を着ていることに気付く。